こんにちは。

人生の選択と集中の専門家
津田智有です

5年前、私は、失意のどん底にいました。

毎日、できもしない仕事をしに

毎日、同じ時刻の電車で向かい

毎日、同じようない人たちからの視線を感じ

毎日、ヘトヘトになって帰宅する

そんな日々が続くうち
会社に行くのが怖くなりました・・・

そして自分が壊れていきました。

そこで気づいた
サラリーマンが自由に動けない3つの理由をお伝えします。

1、自分のしたいことがわからない

もし、
「いきなり自由ですよ」
と言われひと月の休みをもらったら
何をしますか?

サラリーマンを10年以上していて
したいことが
すぐにスラスラしたいことが出る人は
稀かもしれません。

とりあえず、毎日、昼寝をする

パチンコに行って時間を潰す

思いっきり飲みに行く

そんな答えが返ってきそうです

自分の人生をどうしたいのか・何をしたいのか
考えることから逃げている癖が付いているのではありませんか?

2、実は嫌な会社が実は居心地がいい

会社に行きたくない

会社が嫌いだ

お金があったらいつでも辞めてやる

そう言いながら
毎日、会社に真面目に通っている

そんな方、多いと思います

でも、
そんな会社が居心地がいいと感じていませんか?

毎日、何も考えなくてもいい

変化をしなくてもいい

決まった金額以上のお給料が
確実にもらえる

ある意味、経験したことのない不安はない

本心では、嫌だと思いながら
脳みそが、このままでいればすぐは死なないよ
と言ってその指示に従ってしまっている。

脳みそは、生存本能であなたに指示を与えるようにできています

死ぬかもしれない
怪我をするかもしれない

そんな風に脳みそが感じる時
安全サイドに、行動をとるようにできている

脳みそは居心地のいい今の勤めている会社にあなたを誘い続けます

だから、
人生を変えたいと本気で本心が思うなら
あなたの臓器である脳みその指示から逃れませんか?

変化をしたいあなた自身と

変化を嫌うあなたの脳みそ

あなたは、あなたの臓器にいつまで振り回されまか?

3、会社のルールが人生のルールになっている

自分のしたいことで我慢して
仕事でしなければならないことで24時間が埋まっていく

休日は、翌週の仕事のために
英気を養いためにある

上司の指示は絶対だ

就業規則には、
こんなこと載っていませんよね

でも、
そんなルールに慣れてしまうのが
サラリーマンとして上手く生きていくための
方法なのかもしれません

この会社や職場でのルールを守ることこそ
生きていくために必要なことだと
入社以来
知らず知らずのうちに叩き込まれています

このルールから抜け出すことができないと思っている

人生のルールは別にあっていいはずなのに
そんなことをしたら
職場でハブられる
仲間外れにされる
仕事を回してもらえなくなる

そんな風に思っていませんか?

会社のルール、いつまで守り続けますか?

人生を変えたい!

そう思いながら、毎日、真面目に会社に通っている

でも、それでは、
人生は変わっていきません。

真面目に会社に通うのは、
悪いことではありません。

ただ、
私たちの人生は私たちのためにあるはず!

会社のためにあるのではありません。

「サラリーマンにも選択肢はある」

あなたの課題は
その選択肢を探すことを諦めてしまっていること。

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